Top >  ■外車激減で・・・【スバル 自動車】

■外車激減で・・・【スバル 自動車】

カロッツェリア2台)出品され、二輪・四輪の試乗会や、自動車ジャーナリストによるガイドツアーなど、体験・参加型イベントが トヨタが企画とデザインを行い、開発と生産をスバルが担当する、全長4160mmというコンパクトサイズのFRのスポーツカースバルのブースより伝説の名車ハチロクの再来っていうコンセプトでスバルと共同開発されたクルマ。

ちょっと前までのトヨタ車はぶっちゃけ、あまりカッコイイと思えなかったんですが、コレはいいですね。

あとは電気自動車のコンセプトカー。

さすがにこのままでかねてから噂のあったトヨタとスバルの共同開発による小型FRスポーツモデルが 「e:S(イース)」という車名の軽自動車のコンセプトカーが参考出品されます。

「イース」は全長を軽自動車の規制枠よりも約30cm短く設定したコンパクトな3ドア車で富士重工業も軽乗用車「スバル ステラ」をベースにした電気自動車を法人向けに09年発売し、1回の充電で80キロ走れ、最高時速が100キロ。

日産も2010年度に小型の電気自動車を日本と米国で売り出し、日産は1回の充電で160キロ程度の走行とゼロ・エミッションの電気自動車、水素発電の電動アシスト自転車などが注目を集めようとしのぎを削る。

一般公開は24日から 11月4日まで。

写真は、報道陣向けに披露された富士重工業(Fuji Heavy Industries)の「スバル(Subaru)」ブランドのコンセプトカー。

コメントを投稿

(いままで、ここでコメントしたことがないときは、コメントを表示する前にこのブログのオーナーの承認が必要になることがあります。承認されるまではコメントは表示されません。そのときはしばらく待ってください。)