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sign of existence 09 dec.[エンターテインメント]

正続合わせて6冊の大河エンターテインメントになるが、絶対おもしろくてお薦めだ。

いちばんわくわくして読んだ本は、クリス・プリーストリー著、三辺律子訳 『船乗りサッカレーの怖い話』 (理論社)。

そんな中で エンターテインメントの色彩の強いプロレスではなくK?1を選択したのは、石井のそれなりのこだわりだろう。

石井は興行元のSRCと2戦で計1億5000万円の契約を結んだと言われている。

エンターテインメントとしてのセラピーや占いは、出来ればやりたくないというのが、私の中の結論だったのかもしれない。

ヒアリングと対話。

出来ることなら、自分をただの筒にして、天に問いかけ、天から授かるような言葉でもっていよいよ2100年まで あと90年になりました。

我が家では 母親がジャニーズカウントダウンライヴを笑顔で見ています。

今から初詣に行ってきます?。

2010年も宜しくお願いいたします!!ホント、面白いです台湾エンターテインメント。

来年も楽しませて頂きたいと思います。

もちろん、SMAPも! 今年はまったり家で紅白を観賞中。

来年はライブを、ホントにお願いします?!!! 思い残す事といえばエンターテインメント、アミューズメントそしてコマーシャル・シーンで高度化した映像に人が馴化した今、単に「科学データだから」だけが価値か?そちらに行く必要があるかどうかは議論として、社会に“見せる”作品の意識は刺激を受けるべき。

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