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ETF1306 貸株金利受け取り11[カブドットコム]

合併で新しいマネックス証券はSBI証券に続いて、 業界の2位の規模になります。

2位の座を奪われる楽天証券や松井証券、カブドットコム証券は どうするんでしょう? 一時期は、松井証券とカブドットコム証券の合併話が 出てきたりもし証券は東海東京(1.41%高)と丸三(変わらず)以外の14銘柄で下げて、松井が7.10%安、カブドットコムが4.79%安、みずほ証が4.59%安、東洋が4.30%安、大和が3.89%安、野村が3.62%安、マネックスGが3.54%安、みずほインベスターズが3.26%安。

トレード履歴 TOPIX先物ラージ 1枚(10000単位 手数料2000円・・

カブドットコム証券) 2008年9月度 合計 49 point 7勝3敗 2008年10月度 合計 42 point 5勝4敗 2008年11月度 合計 20 point 4勝4敗 2008年12月度 合計 -39 point 3勝6敗さて、ネット証券と言えば、 SBI証券 カブドットコム証券 松井証券 マネックス証券 楽天証券 ジョイントベスト証券 このあたりがメジャーな会社。

1998年に松井証券がインターネット取引をはじめたのがキッカケです。

開設していた カブドットコム証券 からログインし、【設定・申込】をクリック→【書類請求】をクリック→【第一生命株式を1株以上割り当てられたお客さまへ】→【確認】をクリック→【申込する】をクリック。

10月度からカブドットコム証券の貸株料率が0.5%から0.3%へ引き下げ。

SBI証券は0.5%のまま。

移管しようかな。



様子見しようかな。



ETF 1306 TOPIX連動型上場投資信託 貸株金利受け取り。

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